欧米の「マーケティングPR」のメソッドを基盤にした井上流
講演・講座スケジュール

講演・講座スケジュール

日本広報教育センターの講座
10時間の学びを3時間に凝縮。明日から動ける広報の即戦力を養成する  
2026年4月10日開催
広報PR実務担当者向け 3時間マスター超速習コース
日時:
2026年4月10日(金)13:30~16:30

講師:
井上戦略PRコンサルティング事務所代表
井上岳久
形式:ライブ対面講座

場所:渋谷区文化総合センター大和田
東京都渋谷区桜丘町23-21(渋谷駅徒歩5分)
料金:30,000円(税別)/1名様  
※早割あり(3/10までにお申し込みの方は20%オフ)

・企業の広報担当者の育成を目的のためプロのPR会社の参加は不可とします。
・定員 先着5名
申し込み

受付後、日本広報教育センターよりメールにてご連絡いたします。
本講座の3大特長
① 圧倒的なタイムパフォーマンス
通常10時間以上を要する広報養成カリキュラムから、実務に直結する重要ポイントのみを厳選。 3時間という短時間で、3ヶ月分に匹敵する知識をインプットします。
② 実績に裏打ちされた信頼性
講師は20年以上の育成キャリアを持ち、これまで3万人以上の広報担当者を指導してきた超ベテラン。現場を知り尽くした講師だからこそ教えられる「現場で本当に使うスキル」を伝授します。
③ 「理論」よりも「即実践」
用語の解説にとどまらず、翌日の業務からすぐに使える具体的な知識・スキル・テクニックに特化。広報としての第一歩を自信を持って踏み出せるようになります。
学習内容(カリキュラム概要)

【実践】現場で勝つための広報プロフェッショナル講座
〜理論から泥臭いメディア交渉まで、広報のすべてをマスターする〜

1. 広報概論:広報の「正体」を知る
【広報の全体像と、絶対に会社を潰さないリスク管理】
• 広報って何?: 広告との違いから、最新のメディア論までを網羅。
• 守りの広報: 炎上や不祥事から会社を守る「危機管理」の鉄則。
• 広報マネジメント: 経営直結の広報組織はどう作るべきか。
2. 広報実務Ⅰ:ネタ探しのプロになる
【「ニュース性」を見抜き、勝てる計画表を作る】
• PRコンテンツの抽出: 自社のどこに「ニュース」が眠っているのか?
• ボトムアップとトップダウン: 現場のネタを拾い上げ、経営層の想いを形にする「両利き」のコンテンツ作り。
• 広報計画表: 行き当たりばったりを卒業する、戦略的な年間スケジュールの立て方。
3. 広報実務Ⅱ:最強のリリース作成術
【記者の目を釘付けにする「高レベルリリース」の極意】
• リリースの基本: 9割が捨てられる中で、最後まで読まれるリリースの共通点。
• 作成のポイント: 盛り込むべき情報の優先順位と、プロが使う「言葉の選び方」。
• 作成フロー: 迷わず、速く、質の高いリリースを量産する黄金ルーチン。
4. 広報実務Ⅲ:メディアコンタクトの作法
【「メディア人」の懐に飛び込む、リアルな交渉術】
• メディアリスト作成: 5大メディアを攻略する、生きた送り先の作り方。
• メディア交渉の基本: 送って終わりじゃない。記者の興味を引く「電話・メール・対面」のコツ。
• 接触の作法: 忙しいメディア人に嫌われず、逆に「頼られる存在」になるためのプロの振る舞い。
5. 最新広報:一歩先を行く「戦略広報」へ
【変化の激しい時代を勝ち抜く、最新のPR戦略】
• 戦略広報の最前線: 情報を出すだけでなく、世の中の空気を作る「最新トレンド」の活かし方。
日本広報教育センターの講座
一流の広報プロからしか学べない「非公開」広報スキル&テクニックをマスター
2026年4月17日開催/ 午前の部
「広報PRエリート養成講座」
日時:
2026年4月17日(金)9:30〜12:30

講師:
井上戦略PRコンサルティング事務所代表
井上岳久
形式:ライブ対面講座

場所:渋谷区文化総合センター大和田
東京都渋谷区桜丘町23-21(渋谷駅徒歩5分)
料金:30,000円(税別)/1名様  
※早割あり(3/17までにお申し込みの方は20%オフ)

・企業の広報担当者の育成を目的のためプロのPR会社の参加は不可とします。
・定員 先着5名
申し込み

受付後、日本広報教育センターよりメールにてご連絡いたします。
全国の一流研修機関で活躍する広報の第1人者の井上岳久が直々に伝授する広報専門の熱血指導塾。

広報コンサルティングのプロ中のプロである井上岳久が豊富な広報コンサルティング実績からメディア露出の多い実績のある広報先進企業の共通スキルがあることを発見しました。そして、抽出し分析しまとめています。

今回、この中でも特に重要な中核となる広報スキルを「10項目の実務スキル」としてわかりやすくまとめ体系化し本講座のみで特別に公開します。
このスキルとテクニックを教え、身に付けるトレーニングをすることにより実践で活用しすぐに効果が発揮できるよう指導します。

<特 長>
講座の5つのポイント
1.一流の広報ノウハウを習得。
広報のプロが使うメディア戦略や実践テクニックを学び、凡庸な広報からプロ級へ飛躍。

2. 広報の最大武器「リリース」作成を極める。
基本フォーマットから応用技術まで、8種類のリリース作成テクニックを徹底習得。

3.ネタの創出力を強化し、注目を集める
広報に年間計画に基づいたネタ作成法や、先進企業の成功メソッドを学び、効果的な情報発信を実現。
  
4.メディアとの接点を増やし、確実に認知される手法を習得
名刺交換の工夫やメッセージの伝え方、記者との関係構築のコツを学び、メディア露出を最大化。

5.広告から広報主体のマーケティングへ転換
企業の広報戦略を強化し、PRの力でブランド価値を高めるための実践スキルを身につける。

<対象者> 
1)広報部署で成果が思うように出せず伸び悩んでいる人
2)世間で活躍する広報パーソンのノウハウを知りたい人
3)「広告」中心から「広報」主体のマーケティングに切り替えたい人
4)社内で広報の応用スキルを学ぶことのできない人
5)自己革新を目指し広報をより深く学びたい人

<カリキュラム>

第1講 広報の最大の武器「基本リリース」テクニックをとことん磨く講座
実践スキル1:基本リリースの究極フォーマット
実践スキル2:リリーステクニカルライティング

第2講 多段階リリース
実践スキル3:誘導リリース作成法
実践スキル4:プレパブリリース作成法
実践スキル5:達成リリースとアトパブリリース作成法
実践スキル6:調査リリース作成法

第3講 広報はネタ勝負!ネタの創出方法を伝授
実践スキル7:年間事業計画連動創出法
実践スキル8:広報ブレーンストーミングの実施方法

第4講 プロ広報マンのメディアコンタクト方法
実践スキル9:メディアに一度で記憶させる名刺交換法
実践スキル10:専門家演出法

第5講 お悩み相談
日本広報教育センターの講座
メディア採用率2倍超を実現する
「次世代AIプレスリリース・ライティング講座」
2026年4月17日 /午後の部
日時:2026年4月17日(金)13:30〜16:30
場所:渋谷区文化総合センター大和田
   〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23-21
   (渋谷駅徒歩5分)
受講料:3万円(税別)/1名様 
※早割あり(3/17までにお申し込みの方は20%オフ)

対象:マーケティング・広報担当者、事業責任者
       
定員:先着10名様
申し込み

受付後、日本広報教育センターよりメールにてご連絡いたします。
1. 企画の背景と市場の課題
現在、多くの広報担当者がAIを活用してリリースを作成していますが、そこには「AI製リリースの限界」という深刻な壁がすでに存在します。
• 「形は整っているが、中身が空虚」なリリースの氾濫: プロンプトを投げれば「それらしい文章」は即座に生成されますが、それは記者が最も嫌う「定型文(テンプレ)感」の強い、魂のない文章になりがちです。
• 「採用されない」AIリリースの急増: メディア各社にはAIで作成された無機質なリリースが毎日大量に届いており、結果としてスルーされる確率が以前よりも高まっています。
• プロンプト依存の罠: 単なる指示出し(プロンプト)だけでは、広報の本質である「文脈(コンテキスト)の構築」や「ニュースバリューの創出」が抜け落ちてしまいます。

2. 講座コンセプト
「AI×広報の第一人者による、3年間の研究が導き出した究極の正解」
本講座では、広報のプロが3年間の試行錯誤を経て確立した「メディア採用率、2倍超」を誇る独自のライティング・メソッドを伝授します。AIの利便性と、プロの広報が持つ「戦略的視点」を融合させ、通常数時間を要する執筆作業を、わずか30分で最高品質へと引き上げる技術をマスターします。

3. 本講座の4大ベネフィット
◯驚異のメディア採用率 2倍・・・メディアの選別眼をクリアする「正しい構成」と「AIの出力」を合致させ、高確率で取材・掲載へと繋げます。
◯執筆時間を30分に短縮・・・構成検討から脱稿までを30分で完結。浮いた時間をメディアキャラバンや戦略立案に充てることが可能になります。
◯秘匿性の高い独自ノウハウ・・・3年間の実証実験に基づき、AIの「癖」を逆手に取った独自の「プロフェッショナル・プロンプト」を公開します。
◯超少人数制による徹底指導・・・技術の希少性を守り、受講者の理解を深めるため、限定10名という極めて密度の高い環境で実施します。
カリキュラム構成(3時間集中講義)

【第1部】なぜあなたのAIリリースは「ゴミ箱」行きなのか(45分)
• AI生成リリースが記者に嫌われる「3つの共通点」
• 採用率を左右する「正式なプレスリリース」の構造再定義
• AIに「書かせる」のではなく「考えさせる」ための設計図

【第2部】実践!30分で完成する「黄金のライティング・フロー」(90分)
• Step 1: ニュースバリューの抽出(AIとの壁打ち技術)
• Step 2: メディアの目を引く「キラータイトル」の生成法
• Step 3: 信頼性を担保する「正式な型」への落とし込み
• Step 4: 人間の感性を注ぎ込む「最終調整(仕上げ)」の極意

【第3部】実戦ワークショップ&個別フィードバック(45分)
• 参加者によるAI執筆シミュレーション
• 講師による直接添削とブラッシュアップ
• 質疑応答および門外不出の最新AI活用Tipsの共有

井上 岳久の(動画で学べる)WEB講座